4.プレゼンテーション・コミュニケーション

■授業事例

【授業事例48】

価値観の交流を通して考えるプライバシーリスク

行動変容につながる情報モラルの授業

大阪府立東百舌鳥高等学校 勝田浩次先生 稲川孝司先生 北野堅司先生

【授業事例44】

うわさとの上手な付き合い方を学ぶ   ~「“うわさ”はどこまで扱えるか」実践報告

中央大学杉並高等学校 情報科・数学科 生田研一郎先生 

【東京学芸大学附属高等学校の公開授業】
アーカイブの活用が拓く新しい課題解決学習の形

~単なる調べ学習を超えたプレゼンをつくる
東京学芸大学附属高等学校 情報科 森棟隆一先生

【授業事例24】
コンピュータを使わなくても、情報活用の実践力を育てられる!
~情報活用の実践力を養うコミュニケーションワーク教材

大阪府立東百舌鳥高校 稲川孝司先生 勝田浩次先生 
関西大学総合情報学部 田中亜友美氏

【授業事例18】

常に情報の受け手の存在を生徒に意識させる授業を~2年目の実践事例~
神奈川県立津久井高校 情報科教諭 大里有哉先生

【授業事例4】

社会で通じるプレゼン技法を丁寧に教える

神奈川県立麻生総合高等学校 大石智広先生


■report

グローバル人材の育成 ー高校の取り組みを中心にー 詳しくはこちら

◆コラム:異文化間コミュニケーションの力の発達段階と、指導の方法
 東海大学 山本志都准教授

◆事例:子どもの発達段階に合ったグローバル人材育成のための取り組み
 立命館学園

◆事例:「語学力・コミュニケーション能力」の育成
 埼玉県立和光国際高等学校
◆事例:「主体性・積極性、チャレンジ精神、協調性・柔軟性、責任感・使命感」の育成
 京都府立嵯峨野高等学校

◆事例:「異文化に対する理解と日本人としてのアイデンティティー」の育成
 愛知県立刈谷北高等学校


■授業事例

【授業事例9】
話し合う情報モラルの授業実践
~生徒の主体的な取り組みを引き出し、自らの情報発信を見直す行動へ

聖母被昇天学院中学校高等学校(大阪) 岡本弘之先生

【授業事例7】

実習後の相互評価で、客観的に評価する視点を養う

愛媛県立宇和高等学校 伊関敏之先生


■report

高校生からの提言 内閣府・文部科学省・総務省でプレゼン ~高校生ICT Conference2014 最終報告会

教科「情報」とは別の情報教育の導入を! 小中学生がネットを安心・安全に使うためのポイントも (2014年12月16日)


■report


■取り組み


■report

理系は数学・物理を題材に、文系は表現力を高める、SqueakやScratchを活用した授業
学習院女子中・高等科 山本泰嗣先生、宅原愛子先生、野本悠太郎先生


■report

高校生ICT Conference in 2013 @大阪

~考えてみよう! 情報モラル・情報リテラシーの5W1H

関西の高校生が集まって、熟議の手法を活用し、高校生視点で情報教育を提案するイベントをレポートします。


大学での取り組み

■コラム

グローバル時代の教育について考える
諏訪康雄 法政大学名誉教授


■report

教育フォーラム「グローバル人材の育成と活用〜大学教育の現場から」

東京大学総長の濱田純一氏、慶応義塾長の清家篤氏、関西学院大学学長の井上琢智氏が、大学における取り組みやグローバル時代における教育の考え方を語りました。 


■report

産業界の経営人材教育への期待とビジネススクールカリキュラムに関する調査

グローバル人材の育成機関の1つとして、ビジネススクールがあります。産業界がビジネススクールに供給を期待する経営人材に必要な専門知識やスキルを整理し、ビジネススクールのカリキュラムとの間にどのようなマッチ・ミスマッチが存在するか、そしてビジネススクールにおける人材育成の状況を分析しました。